組織概要

小中学生対象の創作文コンテスト『ざぶん賞』をご存知でしょうか?

生命の源である「水」をテーマに、考えて、文章に表すことを通じて、自然や命の大切さを理解し、次の世代を育てられる人になってほしいとの目的で生まれました。
その文章を多くの大人たちが真剣に読み、内容が優秀で、周囲に高い影響力があると評価される作品を選定し、賞を与えます。

入賞した創作文には、アーティストが装画などを加え、新しい芸術作品に仕上げ、これを本人に贈呈します。
多くの文化人や企業、一般市民が支えている社会・環境教育活動です。

『京都ざぶん塾』は、ざぶん賞を陰から支えます。

選考委員長である作家・安部龍太郎氏をコアに、入賞作に芸術作品を提供しているアーティスト、京都で関西の地域選考に携わっている面々、その事務局メンバーなど。

ざぶん賞をこれから盛りあげるにはどうすればよいのか、最近の小中学生の文章の傾向、選考する大人たちは、どんな創作文に感動し、涙し、賞を与えているのか! 本サイトではそうした裏舞台での出来事を赤裸々に語っていこうとしています。

メンバー紹介

安部龍太郎

作家

渓春

元新聞社社員

殿村栄一

画工(えかき)


竹内美佳

小料理屋


鴨川おたく

鴨川よろず研究家


Riz

ものかき


Y,FUNATSU

Editor/Planner


則武千鶴

色鉛筆画家


長谷川三幸

学校職員

投稿日:2017年9月19日 更新日:

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